アンケートに答えて1000pt ダニエラ・シガ ぱんだのぶろぐ 水素のはなし
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夏冷えのカラダ、温めてメンテナンス!加熱しても、高い抗酸化力を維持するホット水素水、朝一杯の「白湯」がおススメ。お茶や紅茶にもどうぞ。プラズマ水素水?生成スティック。今なら、水素&マイナス水素イオンの高品質水素浴の水素美湯もれなくプレゼント

■プラズマ水素水 生成スティック
 プラズマプラクシス(1本入り)
4,095円(税込)

■プラズマ水素水 生成スティック
 プラズマプラクシス(2本入り)
7,980円(税込)

プラズマ水素水生成スティックプラズマプラクシス(2本入×2箱)4本セット¥15,960(税込)を¥14,360(税込)10%OFF

■プラズマ水素水 生成スティック
 プラズマプラクシス(2本入×2箱)4本セット
10%OFF
14,360円(税込)

39℃から40℃のお湯に、「水素の美湯」1袋を入れ7分から10分、カラダを十分 温めること。湯船に入るときは、コップ1杯の水素水に氷1個を入れ、水素水を のんびり気分で飲んでください。ちょっと冷たい水を温まったカラダに入れると、 血流もよくなり、自律神経のバランスも整っていきます。

水素美湯(30g) 1袋
540円(税込)

水素美湯(30g) 5袋
10%OFF
2,430円(税込)

水素美湯(30g) 10袋
15%OFF
4,590円(税込)

薄めの生地で、通気性抜群

普通の靴下を履いて寝ると、足の裏に汗をかき、
良く眠れないことはありませんか。
この竹布のおやすみソックスは、足がむれないように
生地を薄めにして通気性を高めています。

寝ている間の汗をぐんぐん吸い取る

竹繊維の吸水力は綿の約2倍。
寝ている間の汗を吸い取り素早く乾かします。
天然の抗菌性によりサラサラと気持ちのよい履き心地です。

天然の温熱効果でポカポカ

足を締め付けないゆとり設計。
ふくらはぎまでやさしく包み込み、足をやさしく温めて
くれます。おやすみのとき、
ふくらはぎまで温めることで代謝を促進します。

■TAKEFUおやすみソックス
1,620円(税込)

 

自分のカラダのこと、もっと知ろう!

女性の悩みをサポートするカラダの専門家鍼灸師・女性ホルモン研究家の森田真理さんに聞きました。 夏冷えのカラダは、歳をとりやすい!

森田真理 鍼灸師 南青山骨董通り「Mari鍼灸Salon」代表
夏は、カラダが一番冷える

クーラーや冷たいもの、そして汗が、体温を奪って、カラダを冷やします。 夏は、毛穴が開き、そこから冷たい空気が体内へ入っていき、気がつかないうちに冷えています。

冷えている人ほど、汗をかきやすくなります。特に、臍(へそ)から下(下腹部、腰、お尻、脚、足首、足先)まで冷えている方は上半身に熱がどんどん昇り、汗が止まらなくなったり、のぼせ、ホットフラッシュになる傾向があります。

健康な人で、上半身と下半身の温度差は6度前後、冷えている方は、上半身と下半身の温度差が10度以上あるといわれています。

汗かきな方ほど、冷えすぎにご注意くださいね。

人間は、足から老化する

臍(へそ)から下は、すべてホルモンに関係しています。「腎虚」といって、臍(へそ)から下は腎臓の働きなのです。

ここが弱ることが、つまり、老化。足を冷やすと、血の巡りも悪くなり、老化の大きな原因につながります。よく、夏に歳をとる、と言われるのはこのためです。

とにかく、下半身を冷やさない

とにかく、下半身を冷やさない

夏の養生としては、とにかく下半身を冷やさないことです。
私は徹底して下半身の肌を露出しないようにしています。

靴下を履く、スパッツを重ねる、腹巻もいいんですよ。お洒落な女性は、素足にサンダルを履きますが、家に帰ってきたら靴下を履いて、足元を冷やさないことが大事です。

半身浴、足浴もおススメします。夏は、とても過酷です。紫外線も強いですし、暑さには人間、弱いのです。

暑いからと、素麺ばっかり食べていると夏バテするので、 肉や魚など、しっかり血をつくるものをちゃんと食べることが大事です。

朝、一杯の白湯で五臓六腑を温める

朝、一杯の白湯で五臓六腑を温める

夏バテ対策には、熱しても抗酸化力を維持するプラズマ水素水。

カラダを温めるには、「白湯」にして飲むとよいです。
白湯は、五臓六腑を温めるので、弱っている内臓の働きを活性化します。

血流も大変、よくなります。
水と違い、体温により近い白湯はカラダに受け入れやすいので、朝の一杯がおススメです。

朝の白湯を習慣化し、下半身を冷やさないようにして、お肉を食べて!これで、もう夏に歳はとりません。

森田真理 鍼灸師 「Mari鍼灸Salon」代表。
エステティシャンとして活躍し、体調を崩したことをきっかけに、鍼灸国家資格を取得。中医師につき、東洋医学を学び、アメリカで解剖学を取得。鍼治療だけでなく、不妊や産前、産後ケア、生理トラブルや更年期、ダイエットなど女性の悩みに特化した治療、煙のでない「ぎんざ美人灸」もプロデュースしファン多数。サプリメントの開発にも携わり、不妊でお悩みの女性に好評。『手足頭のツボ全地図帳』(ブルーロータスパブリッシング)など多くの著書を手がけ、雑誌編集部からの取材も多数。
『からだにいいこと』『ananスペシャル』『FYTTE』の特集。他に『MAQUIA(マキア)』では「手から体を癒す」の特集記事に手袋の付録を手掛ける。

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