





6月7~9日の3日間開催された健康博覧会。来場者約40000人の国内最大級の健康産業専門展示会です。
今年は、特にオーガニック系企業の参加が目立ちました。
さて、「おはよう水素」のブースでは、初めて発表された水素プラズマウォーター®
生成スティック『プラズマ プラクティス』が多くの来場者の関心を集めました。
『プラズマ プラクティス』とは、おはよう水素の生みの親、及川胤昭博士が研究を進めて開発した
「電離水素水」を家庭で手軽に作り出すことのできるスティックです。
スティックの内部は、水に浸すと水素を発生する特殊な強還元性セラミックボールと活性炭、マグネシウム。
このスティックを入れておくだけで、汲み置いた水道水が、水素を豊富に含んだ「プラズマ水素水」に変化します。
スティック型の水素発生器は、これまでも各社から発売されていますが、『プラズマ プラクティス』が、
それらとまったく異なる大きな特長は、出来上がった水素水からスティックを取り出しても、水の中の水素が抜けないこと。
つまり、いったん出来上がった水素水は、スティックなしで他の容器に移して保存することができます。
元のスティックは、また新しい水道水に浸しておけば水素水をどんどんつくることができるというわけです。
『プラズマ プラクティス』の原理と効果について、展示とは別会場で行われた及川博士の講演会『水素分子を溶かす水と
溶かさない水の違いについて』も大盛況。参加者は「おはよう水素」のブースへ立ち寄り、
展示された『プラズマ プラクティス』に質問や感嘆の声を上げていました。
この水素プラズマウォーター®生成スティック『プラズマ プラクティス』は、おはよう水素ショップから、
まもなく発売予定。詳しくは、おはよう水素ショップ0120-064-313、株式会社百03-5829-6480へ、お問い合わせください。






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