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老化とともに、免疫力が落ちてくると、
ひとと同じように様ざまな問題がペットにも現れます。
そのSOSのサインをしっか受け止めてあげましょう。
Q1わが家のトイプードルは、10歳。人間でいえば立派な中高年!
老化が気になります。平均寿命は何歳くらい?
A犬種によって犬の平均寿命は大きく異なります。トイプードル、シーズー、ポメラニアンなど小型犬の平均寿命は13歳、人間の年齢にすると67歳くらいです。 これらの犬種の日本での最高寿命は、なんと23歳!!人間にすると103歳!といわれます。一緒に100歳まで元気!を目指したいですね。
Q2まだ若い犬でも飲み始めても大丈夫ですか?
A生後1年くらいからご使用になれます。ペットの水素サプリメントは、若々しさをサポートするものですから、 具体的な症状が現れる前に、将来の発病リスクを抑えることが期待できます。
Q3“水素”って、摂っても大丈夫なもの?
A水素は体内を構成している原子の一つです。化学合成成分ではありません。 厚生労働省の定める食品添加物にも認められています。様ざまな研究成果も発表され医療機関でも注目されています。
Q4持病の薬を飲んでいます。併用しても大丈夫?
A水素のペットサプリメントは、栄養補助食品ですから、特に問題はありません。 ご心配の場合は、掛かりつけの獣医師にご相談されることをお勧めします。
Q5いつ、どのように与えればいいですか?
A生後1年くらいからご使用になれます。体重に応じて調整してください。 1日の給与目安は、2kg以下1カプセル、2~10kg1~2カプセル、10kg以上2~3カプセル。のどにつかえる恐れがありますので、カプセルの中の粉のみを与えてください。水分と反応して水素が発生します。フードに混ぜて与える際は食後に、水か白湯の給水をお勧めします。
Q6毎日、与えても大丈夫?過剰摂取した場合に副作用がありますか?
A水素は、病気や老化を促進させる「悪玉活性酸素」だけを無害な水に変えます。摂りすぎても体に害はありません。ビタミンCやコエンザイムQ10などの「抗酸化食品」は、消化吸収したあとに老廃物が発生し、カラダのサビの原因になりますが、水素は無害な水になり体外に排出されます。
Q7ペットの水素サプリメントは原材料がサンゴカルシウムですが、尿石(尿路結石)が心配です。
A ペットの尿石にはいくつか種類がありますが、代表的なのは、a.カルシウム由来の「シュウ酸カルシウム」と、b.マグネシウム由来の「ストルバイト」の2種類です。この二つの尿石は結晶化しやすい尿pHや発生しやすい年齢が異なります。

  1. シュウ酸カルシウム  7歳からの高齢期、11歳からの老齢期のペットに多い 尿石です。尿pHが酸性になると結晶化しやすくなるため、尿をアルカリ性に調整する必要があります。「ペットの水素サプリメント」は弱アルカリ性なので心配ありません。
  2. ストルバイト  1歳から6歳までの成長期のペットに多い尿石です。尿pH がアルカリ性になると結晶化しやすくなるため、尿を酸性に調整する必要があります。ご心配の場合は、かかりつけの獣医さんにご相談されることをお勧めします。
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